「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!

2015年4月15日 (水) 調布 サクランボ20周年記念コンサート

2015年4月15日 (水) 
さくらんぼ20周年記念【スウェーデンの森】
森 泰人)カルテット
堀内実智代(vo)
山口泰一郎(p)
渡辺 サバオ 毅(dr)
森 泰人(b)
開演 19:30
3,500円
ご近所にいらっしゃる方は、是非、お誘い併せの上、いらして下さい。
http://www.jck.net/sakuranbo/index.html
e0125069_03514440.jpg


[PR]
# by yasuhito_mori | 2015-04-13 03:43 | コンサート

2015年4月15日 (水) 調布 サクランボ20周年記念コンサート

2015年4月15日 (水) 
さくらんぼ20周年記念【スウェーデンの森】
森 泰人)カルテット
堀内実智代(vo)
山口泰一郎(p)
渡辺 サバオ 毅(dr)
森 泰人(b)
開演 19:30
3,500円
ご近所にいらっしゃる方は、是非、お誘い併せの上、いらして下さい。
http://www.jck.net/sakuranbo/index.html
e0125069_03514440.jpg


[PR]
# by yasuhito_mori | 2015-04-13 03:43 | コンサート

2015年春の帰国ツアー

丸々3年間、このブログには何も投稿していませんでした。僕はFacebookを利用していて、写真や投稿の簡単さに慣れてしまって、元来が不精者の性格なのでご無沙汰してしまいました。
さて、2015年3月29日(日)から4月16日(木)迄の予定で帰国ツアーを行います。
日程は下記の通りですので、お近くの方は是非、いらして下さい。
宜しくお願い致します。

<2015年 森 泰人、 春の帰国ツアー・スケジュール>
3/29 (日) 三鷹 Studio274/工藤雄一(p)、小田島伸樹(g)、森 泰人(b)
3/30 (月) 横浜 ジャズイズ/TRIO'市原 康(dr)、福田重男(p)、森 泰人(b)
3/31 (火) 軽井沢 ならの木/TRIO'
4/01 (水) 浜松 ポルテシアター/TRIO'
4/02 (木) 豊橋 Coty/TRIO'
4/03 (金) 名古屋 ミスターケニーズ/TRIO'
4/04 (土) 安城 花むすび/TRIO'
4/05 (日) 高槻 STUDIO73/TRIO'
4/06 (月) 鳥取 アフターアワーズ/TRIO'
4/07 (火) 広島 ライブJUKE/TRIO'
4/08 (水) 出雲 味巣亭/TRIO'
4/09 (木) 大阪 RUGTIME/TRIO'
4/10 (金) 長岡 (プライベート・コンサート)/TRIO'
4/11 (土) 越生 山猫軒/TRIO'
4/12 (日) 東京 Body & Soul/TRIO'
4/13 (月) 熊谷 スペース1497/TRIO'
4/14 (火) 東京 LEZARD/TRIO'
4/15 (水) 調布 さくらんぼ/山口泰一郎(p)、堀内実智代(voc)、渡辺 毅(dr)、森 泰人(b)
4/16 (木) 東京/ 開成ライブ/サンミケーレ/TRIO'
[PR]
# by yasuhito_mori | 2015-03-20 18:58 | スケジュール

You must believe in spring

今週は第7週!
イェーテボリの辺りでは、冬期スポーツ休暇週間です。要するに子供達の学校がお休みになり、家族でウィンター・スポーツを楽しみに行く週なのです。・・・・勿論、スイスやフランスのアルプスに行ってスキーをしたり、地中海や西アフリカ沖のやポルトガルやスペインの島々に行く人も多いです。
毎年、11月頃から日照時間がグッと短くなり、春の訪れたいを感じながらも、まだまだ寒い2月という時季は、かなり厳しい時季です。2月頃に入ると、色の白いスウェーデン人の中には、眼の下辺りがパンダの様に隈になっている様な人も多く見かけます。日の光が足らないのです!!!
今日のイェーテボリは快晴! こんな日には、皆、太陽の光を顔一杯に受けようとしている人達を多く見かけます。

さて、昨日、初めてYouTubeに音楽をアップロードしてみました。
作品は、1995年にRonny Johansson Trio, Ingela Bergman & Ove Ingemarssonと云うメンバーで発表したCD作品の中から、この時季にピッタリのミシェル・ルグランの名曲 『You must believe in spring』です。

ルバートでインゲラがテーマを歌い、その後、エディー・ゴメスのソロをセカンド・テーマに使用しました。
去年、イェーテボリ音大でエディー・ゴメス氏と再会した際、このCDを進呈しました。(笑)
僕の手元には、その1枚しか残っていませんでしたし、恐らく、ロニー・ヨハンソンの手元にも何も残っていないと思いますから、これで真の廃盤です。(笑)
Elsa等もそうですが、この人のソロは、本当に良くできていると思います。・・・勿論、好みの問題も有るかも知れませんが、僕には本当に凄いとしか写りません!

以下、オリジナルとなった映画『ロシュフォールの恋人たち』から"Chanson de Maxence (Maxence's Song)" ビル・エバンス・トリオの1977年の録音ヴァージョン、更にロニー・ヨハンソン・トリオ&インゲラ・ベリマンのヴァージョンをご紹介させて頂きます。

Les Demoiselles de Rochefort - Chanson de Maxence ”Maxence's Song” 


Bill Evans Trio - You Must Believe In Spring

Ingela Bergman & Ronny Johansson Trio
[PR]
# by yasuhito_mori | 2012-02-13 17:55 | 音楽鑑賞

2011年12月13日、ルシア祭の朝/Luciafirande i SVT

http://svtplay.se/v/2640264/luciafirande_i_svt/lucia

12月13日はルシア祭の日です。13日の朝、スウェーデン放送テレビで放映されたのは、イェーテボリ市の中心街に在るDomkyrka(ドムシルカ)からの実況放送でした。

正式には日本語に何と訳すのかは知りませんが、通常、その町のDom(ドム)と名の付く教会は、その地区で高位の僧正のいる中心的な教会だと思います。

大抵はストックホルムとかの大教会で、有名音楽高校の合唱団等が出演する様ですが、今年はイェーテボリからだったのでちょっと驚きました。

最初、映像を観たときは判らなかったのですが、考えて見ると先週の土曜日、ランチコンサートに行っって来たばかりの教会です。その時の模様は、このブログには書きませんでしたが、Facebookに少し写真付きで書きました。
http://facebook.com/morimusic

歌を歌っているのは、この教会に付属している少年少女合唱団です。

途中でルシア祭の話をしている男性が出て来ますが、こちらでは有名なトーマス・フォン・ブロムセンという俳優さんです。彼はクラリネットも上手で、昔から良く知っている友人。
余談ですが、何時だったか彼の家のノルウェー種の猫の子猫を譲り受けるという話が出て来ましたが、拙宅の息子が猫毛にアレルギーがあるのでその話は無くなった事があります。(凄い余談です・・・!笑)
ゲスト出演している女性歌手は、ポピュラー歌手のジル・ジョンソン、そして二人目の方がジャズ歌手としても有名なソフィア・カールソンのお二人です。

また、この教会では、2001年に実施した第6回ジャパン・コネクション〜『現代日本の音楽』を開催した際、企画の一部として、中川昌巳さんのフルート、中川果林さんの25弦琴、松倉利之さんの打楽器という編成で、昌巳さんの奥様で作曲家の中川いづみさんの作品を演奏させて頂いた事がある懐かしい場所です。

なかなか素晴らしい番組なので、このブログを通して音楽をお伝えしたいと思った次第です。
スウェーデン放送のSVT・PLAYが、何時まで有効なサイトだか知りませんが、お時間のある時に是非、早急にご覧下さい!(笑)
映像も大変に美しいですから、画像を観て、スウェーデンのルシア祭とかクリスマスのスウェディッシュ音楽オン・パレードを聞くだけでも価値が有る様に思います!

以下、スウェーデン語の説明を貼り付けて置きます。
Luciafirande i SVT ”Lucia”
Göteborgs domkyrkas goss- och flickkörer under ledning av dirigent Petter Ekberg framför traditionella och stämningsfulla lucia- och julsånger. Artisterna Jill Johnson och Sofia Karlsson sjunger julsånger tillsammans med kören och skådespelaren Tomas von Brömssen berättar historier om Lucia och julen.
[PR]
# by yasuhito_mori | 2011-12-14 06:26 | Sweden

『大人のヨーロッパ街歩き〜スウェーデン・イェーテボリ編』

本日、2011年12月5日 19:00〜19:54、BS日テレの「大人のヨーロッパ街歩き スウェーデン・イェーテボリ」という番組で、森 泰人が「街の案内人」として出演します!
BSがご覧になれる環境をお持ちで、時間が有る方は、是非、ご覧下さい。夕食の慌ただしい時間帯かも知れませんが、僕がどの様な街に居るのかも観て頂けると思います。 ご笑納下さい!

http://www.bs4.jp/programschedule/detail/detail_pc_201310842.html
[PR]
# by yasuhito_mori | 2011-12-05 10:23 | ハプニング

Tribute to Nat King Cole

e0125069_18334984.jpg

撮影Anders Westin
12月2日、久々にスウェーデン・ジャズ界で有名な歌手・クラース・ヤンソン、ギター奏者のルネ・グスタフソン、そしてピアノ奏者・シェル・オーマンと演奏しました。昼は"Jazz Club Nefertiti"、夜はVarberg市のシアターでした。上の写真はVarbergの写真です。

クラース・ヤンソンはブルース歌手でもあり、これまで多くのヒットも出している人です。僕もこれまで数多く共演して来た人です。当年64歳。

ギターのルネ・グスタフソンは、イェーテボリ出身。1933年生まれですから、78歳!
既に50年代からストックホルムに移り、常にヤン・ヨハンソンやドンパン、プッテ・ヴィックマン等、スウェーデンのトップバンドで演奏して来た人です。
クウィンシー・ジョーンズに米国に移らないかと誘われる程のギター奏者です。

そして、ピアノのシェル・オーマンは、1944年生まれの68歳。ジャズのみならず、スタジオ・ミュージシャンとしても大活躍してきた人で、編曲家としてもかなり優れた作品が多くあります。
e0125069_19341126.jpg
写真左から、小生、シェル・オーマン、クラース・ヤンソン、ルネ・グスタフソンの各氏

今回の仕事の内容は、ナット・キング・コールの作品を主に演奏しましたが、オスカー・ピーターソンのギターとのトリオ時代の作品も演奏しました。
シェルは、素晴らしいジャズピアニストですし、ハモンド・オルガン奏者としても世界的に有名な奏者です。
スウェーデンの大ヒット曲の大半は彼が演奏しているか編曲したか‥・と云われる程の御大的存在なのですが、特にオスカー・ピーターソン流の演奏に関しては、第一級の腕前!
YouTubeで検索したらこんなものがありました。
http://youtu.be/kTMwz-cY-5c
今回は、彼等のレギュラー奏者ハンス・バッケンロースが、日本にツアーに行っていると云う事で頼まれた仕事です。その仕事を受けた時は、僕は日本に到着したばかりでした。(笑)

今から8年程前に頼まれた際は、たまたま同じジャズ祭で、僕はToots Thielemansのカルテットで演奏する事になっていたのですが、レギュラーのベース奏者ハンスが出来なかった為、僕が飛び入りしました。
事前に譜面を送って呉れて居たのですが、ここまでアレンジされているとは知らず、演奏の前の晩まで譜読みもしなかったのですが、眠る前にチェックしたらかなりバッチリとしたアレンジがされているので、少々焦った事を憶えています。(笑)

しかし、演奏曲目の多くが、僕の愛聴盤『シェークスピア・フェスティバルのオスカー・ピータソン・トリオ』の作品だったので救われた次第!
あのレコードのB面でレイ・ブラウンが演奏しているパートは歌で歌えるくらいお馴染みなのです。(笑)

実に楽しい時を過ごすことが出来ました。
下の写真は、 小生とシェルの間に、シェル・オーマン夫人でマネージャー役のアリスさんも入った写真です。
e0125069_1934288.jpg

ルネは僕達の間では『鉄仮面』と呼ばれる程、表情というモノがあまり無い人なのですが、常に面白い話をして呉れます。日本でもそうだったのでしょうが、彼等の世代のミュージシャンは、嘘の様な本当の話とか逸話が沢山有るのですが、良く覚えていらっしゃると感心してしまう程、話題が尽きない人です。しかも・・・鉄仮面!
78歳とは知りませんでしたが、こういう御大達がいつまでもお元気で、素晴らしい演奏活動をして下さることを願って止みません!
[PR]
# by yasuhito_mori | 2011-12-05 05:24 | コンサート

Dee Dee Bridgewater

e0125069_527515.jpg
(Phote by Göran Levin)
e0125069_528021.jpg
(Phote by Göran Levin)
e0125069_5281434.jpg
(Phote by Göran Levin)
e0125069_5282151.jpg
(Phote by Göran Levin)
11月27日(日)はVara Konserthus、28日(日)はGöteborg Konserthusでボーヒュスレーン・ビッグバンドはDee Dee Bridgewaterとコンサートを行いました。
実に素晴らしい現代のジャズ・ヴォーカリストとしては、恐らく最高の部類に入る歌手だと思います。
昨年のデボラ・ブラウンも見事でした!
ピアニストは、プエルトリコ出身で1986年からNew Yorkに在住していると云うEdsel Gomez。
彼が大半の編曲をしていました。

大半がビリー・ホリデーやエラ・フィッツジェラルドにちなんだ曲を歌いました。

ボーヒュスレーン・ビッグバンドの演奏は、僕達のベース・トロンボーン奏者で素晴らしい作編曲家でもあるニクラス・リードが採譜して手を入れたギル・エバンスの作品の中から、第一部では”Manteca", "Davenport blues"、第二部では、"Struttin´ with some barbeque"を演奏しました。

"Struttin´ with some barbeque"はニクラスのチューバをフューチャーしたモノで、とても面白かったです。

Dee Dee Bridgewaterの方は、第一部の方は、"Lady sings the Blues", "Them there eyes" , "You´ve changed", "Undecided", "Miss. Brown to you", Please don´t talk about me when I´m gone",
そして第二部の方は、"Oh, lady be good", "A foggy day", "Good morning heartache", "Lover man", 最後に"Mr. Paganini"そしてアンコール曲は”Cotton tail" 更に全くのソロで ”Amazing Grace”で終了!

正直な処、アレンジがこれはちょっとおかしい??という曲が幾つかあり、また、音が半音とか全音、誤りが有ったりでリハーサルの時に苦労しました。もう少しアレンジが良かったらDeeDeeの良さももっと発揮できたのではと思いました。

Göteborg Posten紙の評では、新人の女性ジャズ評論家が、『ボーヒュスレーン・ビッグバンドとか、ビッグバンドには女性が少ない・・・』とか、関係無い事を書いていたり、女性であることをアピールしたDeeDeeのショーには飽き飽き下という様な事も書いていました。Dee Deeの良さをあまり判っていないのではと思いました。
が、最後にDeeDeeは小さなジャズクラブで、例えばボーヒュスレーン・ビッグバンドの何時も美しい音でベースを奏でるコントラバス奏者・森 泰人と一緒に小さなコンボで聴いた方が良いと思った!・・・・見たいな事を書いて呉れていました!(笑)
http://www.gp.se/dela/1.786230
[PR]
# by yasuhito_mori | 2011-12-02 06:24 | コンサート

Gretchen Parlato at Nefertiti

e0125069_18431628.jpg

(Johannes Lundberg撮影)
e0125069_8205044.jpg

e0125069_8204263.jpg

昨日、11月26日(土)は、昼からボーヒュスレーン・ビッグバンドとDee Dee Bridgewaterのジェネラル・リハーサルが有りました。Dee Deeさんは風邪を引いたとかで来ませんでした!

一回、サラッとコンサートと同じ内容のプログラムを演奏して終了。帰宅してから暗くならない内にデル湖のウォーキング!夕食を取った後、"Jazz Club Nefertiti"にGretchen Parlatoのグループを聴きに行ってきました!

メンバーは下記の通り!
Gretchen Parlato –s.
http://www.gretchenparlato.com/

Taylor Eigsti –p.
http://tayjazz.com/

Alan Hampton –b.
http://alanhampton.com/

Kendrick Scott –tr.
http://www.kendrickscott.com/live/

素晴らしいコンサートでした!
ドラムスのKendrick Scott は、昨年だったかハービー・ハンコックとこちらに来た事があった様な記憶が有りますが、凄い迫力と想像力に満ちたドラミングでした。ベースのAlan Hamptonは、ギターと歌も披露してしまう人。小生はコントラバスを弾いているときは話も出来ません!歌なんて到底無理!!!
ピアノ&フェンダー・ローズのTaylor Eigstiは、これまた凄いテクニシャンで、しかもセンス抜群!
彼の事はYouTubeで観て知っていたのですが、実際、本人を観たら一瞬、僕の娘の彼氏とそっくりなのでビックリ!(笑)
Gretchen ParlatoはエバンスのBLUE IN GREENの編曲もしていますが、現代のNew Yorkのセンスに富んだ作編曲は楽しいです。
イヤ〜!皆、素晴らしいプレーヤー達です!

ところで、イェーテボリ・ポステン紙のインタビューによると、Gretchen Parlatoの母方の祖父・Caleb FriskはBeatles, Ella Fitzgerald, Louis Armstrong等も録音した事も程のサウンドエンジニアで、何と(!)・・・スウェーデン人だそうです。彼女自身はロスアンジェルス出身で、8年前からNew Yorkに住んでいるそうです。

ベース奏者で友人のJohannes Lundbergは、サウンドエンジニアでもあり、またスウェーデン放送ラジオ・イェーテボリ支局のP2LIVE JAZZのプロデューサーも勤めています。帰る時に"Jazz Club Nefertiti"の出入り口で彼と話したのですが、今回の演奏は彼等が録音しているので、1月中には放送されるとの事。
放送されてから30日以内はWebで聴く事も可能ですので、放送されたらまたこのブログに書こうと思います。

e0125069_821036.jpg

e0125069_821109.jpg

e0125069_8211942.jpg

e0125069_8212428.jpg


以下は昨日26日の夕方、散歩に行った際のデル湖自然公園の写真!・・・同じ様な写真でスンマセン!
どうしても撮ってしまうのです!(笑)
e0125069_840428.jpg

e0125069_8401625.jpg
e0125069_840473.jpg

e0125069_8403377.jpg


明日と明後日はいよいよボーヒュスレーン・ビッグバンドとDee Dee Bridgewaterとのコンサートです。
これから眠ります!
[PR]
# by yasuhito_mori | 2011-11-27 09:00 | コンサート

Delsjö

小生の散歩道、Delsjö (デル湖自然公園)の最近の写真をアップします。
お時間のある時に観て頂ければ幸いです。
今年は昨年と較べると、比較的暖かい冬の様です。・・・来週は12月上旬に入りますが、かなり暖かい気候になるそうです。
やはり最近の自然環境、ちょっと温暖化しているのかも知れません。縄文時代も暖かかったそうですネ!

話題は変わりますが、昨日、Dee Dee Bridgewaterさんと初めてリハーサルを行いましたが、・・・・何と素晴らしいジャズ歌手でしょう!昨年のデボラ・ブラウンさんも素晴らしかったですが、声の質、リズム、表現力、・・・マァ当たり前でしょうが、発音と発声の良さ・・・!リハーサルをしながら、何と素晴らしい声!・・・とか思いました!
明日と明後日がコンサート本番です。

以下、写真を並べます。

e0125069_1615732.jpg

e0125069_167542.jpg
e0125069_168211.jpg
e0125069_1684414.jpg
e0125069_162105.jpg

e0125069_1624847.jpg

e0125069_162105.jpg

e0125069_1624847.jpg

e0125069_1631340.jpg

e0125069_1633256.jpg

e0125069_1635085.jpg


e0125069_1652545.jpg

e0125069_165417.jpg

e0125069_1655632.jpg

e0125069_168211.jpg

[PR]
# by yasuhito_mori | 2011-11-26 16:31 | 散歩